賭ケグルイ双、6話のネタバレや感想!カップリングパーティ2回戦

賭ケグルイのスピンオフ作品「賭ケグルイ双」。

 

5話では疑心暗鬼に陥り、誰も信じられなくなってしまう早乙女。

その疑いの対象は、共に学園の勝者を誓い合った花手毬にまで及んでいました。

果たしてこの状況を打破することが早乙女はできるのか?

 

ここでは「賭ケグルイ双」6話のネタバレや感想についてまとめています。

 

ここから先はかなりのネタバレを含んでいます。

ネタバレが気になる方は、先にコミック等を読まれてからをおすすめします。

 

 

スポンサードリンク

 

賭ケグルイ双6話のネタバレ

 

「カップリングパーティ」2回戦の開始。

 

本来なら対戦相手はランダムで決定されるはずですが、

2回戦も同じメンバーで戦ってもらうと言う聚楽。

 

その発言に騒ぎ立てるメンバーたち。

 

それに対して、聚楽はこう答えるのです。

 

「滑稽だからだよ。お前等の右往左往する姿がな。」と。

 

 

2回戦参加受付の時間は10分間。

早乙女は参加するべきかどうか考えていました。

 

早乙女には2回戦に参加しない理由がない。

 

壬生臣から預かった100万円は失い、さらに上納金の締め日が迫っています。

2回戦で勝って金を稼がなければ、間違いなく早乙女は家畜になります。

 

しかし、もしこのゲームがすべて仕組まれた罠だったら…。

 

多くのことを考えている早乙女に対して、花手毬は参加手続きをしに行こうとします。

 

この花手毬の行動に声を荒げる早乙女。

 

続けて早乙女はこう発言します。

「2回戦に参加しない。私は降りるわ。」と。

 

しかし、花手毬の涙の訴えに、早乙女は2回戦の参加を決意します。

 

改めてメンバーで作戦会議を行うのですが、

早乙女は裏切り者の可能性の高い花手毬を除外して話し合いを決行。

 

こうして第2回戦の準備は整ったのです。

 

 

スポンサードリンク

 

賭ケグルイ双6話の感想

 

ついに開始される「カップリングパーティ」2回戦。

事前の作戦会議は花手毬抜きで行われましたが、

この早乙女の決断は正しかったのでしょうか?

 

果たして2回戦の結果はどうなるのか?

そして裏切り者の正体とは…?

 

いろいろと気になるところはありますが、

次回7話のストーリーの展開にも期待したいですね!

※更新しました

賭ケグルイ双7話のネタバレや感想

 

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です