賭ケグルイ1巻のネタバレとあらすじ

賭ケグルイ1巻のあらすじについてまとめています。

 

ネタバレについては漫画各話のネタバレ考察にまとめていますので、気になる方は後述のリンクからご覧ください。

 

また最新刊についても、あらすじや考察を随時更新していく予定です。

 

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賭ケグルイ1巻のあらすじ

賭ケグルイの1巻の大まかな概要をネタバレしています。

 

ストーリーの核心に迫る部分は割愛していますが、さらに詳しいネタバレが知りたい方は、各話ごとのページをご覧ください。

 

1話のネタバレ

2話のネタバレ

3話のネタバレ

4話のネタバレ

 

1話のあらすじと概要

 

・漫画の舞台は「名門・私立百花王学園」

この学園はギャンブルの強さによる階級制度が存在し、ギャンブルによって支配されている

 

・転校生「蛇喰 夢子」

この漫画のメインキャラクター。一見容姿端麗な美少女だが、実は「賭ケグルイ」

 

・クラスの中心人物「早乙女 芽亜里」とのギャンブル勝負

多くの下僕を引き連れている、いわゆるクラスの頭領。ギャンブルの強さもトップクラス。

 

・オリジナルゲーム「投票ジャンケン」

多額の負債を背負いかねない大勝負に、夢子は徐々に本性を表していく

 

 

2話のあらすじと概要

 

・百花王学園のギャンブルの支配は2年前から激化

2年前に新たな生徒会長が就任したのが原因

 

・生徒会役員「皇 伊月」とのギャンブル勝負

日本有数の玩具メーカーの社長令嬢。トランプゲームに関しては無敗。

 

・オリジナルゲーム「ダブル神経衰弱」

 

・夢子が生徒会に目をつけられる

 

 

3話のあらすじと概要

 

・階級下位の人間に与えられた唯一の権利「公式戦」

一発逆転の諸刃の剣。勝てば天国、負ければ…。

 

・生徒会役員「西洞院 百合子」登場

「伝統文化研究会」会長であり、生徒会役員。

 

 

4話のあらすじと概要

 

・オリジナルゲーム「生か死か」

 

・生徒会長「桃喰 綺羅莉」登場

「生か死か」の終盤、夢子の前に生徒会長が姿を現す

 

・夢子が桃喰との対戦を強く望む

自分と同じ匂いを感じた桃喰に対して、興味を持ち始める

 

 

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賭ケグルイ1巻の感想

 

1巻はまだ導入段階で、舞台となる「名門・百花王学園」の階級制度の仕組みやギャンブルに支配されるようになった背景などが部分部分で説明されています。

 

見どころとなるのは、やはり夢子と他学生とのギャンブル。

1巻では3つのオリジナルゲームが登場しましたが、個人的には1巻のラストの大どんでん返しに驚かされましたね。

夢子の仮説が正しいとすると、百花王学園はまさにギャンブルに支配されているといえるでしょう。

 

そして、夢子は一体何者なのか?が個人的に最も気になるところです。

今後、夢子の生い立ちなんかも紹介されると思いますので、続きを楽しみに待ちたいと思います♪

 

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